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無くならないヒューマンエラーへの対応

大小様々な事象やシチュエーションが原因で1つの誤送信事故は起こりえます。
ただ一つ共通して言えることは、全て「ヒューマンエラー」が引き起こすといこと。

 

それらを完全に防ぐことは非常に難しいことですが、個人の「心がけ」「システム導入」等により最悪の自体から免れることはできます。

「メール誤送信対策 3原則」で対応を

弊社HDEでは、今までの経験則を基に「止める」「見る」「守る」という「メール誤送信対策 3原則」を提唱させていただいております。

「個人の意識向上」「システム導入による改善」をご支援させていただき、少しでも多くの誤送信を世の中から無くすことを目標としております。

下記のような「止める」「見る」「守る」の3つの原則を意識することにより、誤送信の起こる確率を大幅に下げることができます。

すぐに送るな!
一息入れ止める勇気を!
・一時保留
・フィルタリング
・削除

止めるの詳細

過信するな!
第三者視点で確認を!
・承認
・監査


見るの詳細

最後まで油断するな!
万が一の時の保険策を!
・暗号化
・保存(アーカイブ)


守るの詳細

メール誤送信 具体策

【ソリューション編】
メール誤送信を防ぐためには、
どのようなシステムを用意すべきか?
【あるある編】
実際にはどのような
誤送信事故が起きているのか?

(止める)
送信メール一旦保留・削除機能
(見る)
添付ファイル内の特定文字を監視
(守る)
メールを証拠として、保存・検索できる仕組み
(止める)
社内宛てメールをお客様に送ってしまった
(見る)
BCCに上長を入れるのを忘れた
(守る)
パスワードを付け忘れて機密情報が・・

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