見る(HDEメール誤送信対策3原則)


過信するな!第三者視点で確認を!

通常メールとは自分で作成し、自らそのまま送るものです。

しかし人間です、「ヒューマンエラー」を起こしてしまうことも可能性としてあるわけです。

 

ただ、送る前に自分以外の第三者やシステムで確認してもらえるような補助的環境を設けることができるのであれば、その確率を一気に下げることはできます。

 

そんな「自分以外の第三者にも確認」をコンセプトとした「見る」を、下記のような様々なシチュエーションコンテンツでケーススタディしていきましょう!

 

御社の境遇とマッチするものがきっと見つかるハズです。

見る あるある

 

セキュリティ現場からあがってきた誤送信「あるある」生の声

見る ソリューション

 

国内約6,000社の導入実績を誇るソリューションから探す

メール誤送信 具体策

【ソリューション編】
メール誤送信を防ぐためには、
どのようなシステムを用意すべきか?
【あるある編】
実際にはどのような
誤送信事故が起きているのか?

(止める)
送信メール一旦保留・削除機能
(見る)
添付ファイル内の特定文字を監視
(守る)
メールを証拠として、保存・検索できる仕組み
(止める)
社内宛てメールをお客様に送ってしまった
(見る)
BCCに上長を入れるのを忘れた
(守る)
パスワードを付け忘れて機密情報が・・

Google Apps関連 特設コンテンツ

【メール誤送信対策特集】
Google Appsのメール誤送信対策の現状や
傾向をまとめたコンテンツ

【メール誤送信対策ソリューション】
Google Apps専用の
クラウド型メール誤送信対策ソリューション



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