守る(HDEメール誤送信対策3原則)


最後まで油断するな!万が一の時の保険策を!

「止める」「見る」双方の施策が完璧であれば誤送信の危険性を完全に払拭できるのか?答えは「NO」です。

 

普段の業務は様々な危険と隣り合わせです。そんな何が起こるかわからない現状ですので、最後の「保険的施策」も忘れてはいけません。

 

例えば・・・

  • 送り先に送る直前の防護策
  • 送った後、問題になってしまった時の保護策

 

実は最も多くの企業で行われている施策が「念には念を」をコンセプトとしたこの「守る」なのです。

「止める」「見る」よりも、物理的な対応のものが多いのでイメージしやすいということが背景にあるようです。

 

対応できることはなるべく多く行うことにより、ハイレベルな誤送信(情報漏洩)対策を実装することができます。

 

まずは下記コンテンツより御社にあてはまるケースを見ていきましょう。

守る あるある

セキュリティ現場からあがってきた誤送信「あるある」生の声

守る ソリューション

国内約6,000社の導入実績を誇るソリューションから探す

メール誤送信 具体策

【ソリューション編】
メール誤送信を防ぐためには、
どのようなシステムを用意すべきか?
【あるある編】
実際にはどのような
誤送信事故が起きているのか?

(止める)
送信メール一旦保留・削除機能
(見る)
添付ファイル内の特定文字を監視
(守る)
メールを証拠として、保存・検索できる仕組み
(止める)
社内宛てメールをお客様に送ってしまった
(見る)
BCCに上長を入れるのを忘れた
(守る)
パスワードを付け忘れて機密情報が・・

Google Apps関連 特設コンテンツ

【メール誤送信対策特集】
Google Appsのメール誤送信対策の現状や
傾向をまとめたコンテンツ

【メール誤送信対策ソリューション】
Google Apps専用の
クラウド型メール誤送信対策ソリューション



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