セキュリティ厳しい金融会社をサポートしたメール保存


導入事例 概要

キャピタル・パートナーズ証券株式会社

【ユーザー数】 120名
【業種】 金融

 

証券会社では「営業行為における保存義務」と「監督官庁へのメール提出」を満たすために、証拠としてメールを保存しておくことが必須だった

 

 

運用詳細について

約120名の社員が送受信するメールを添付ファイル含め、全て保存(アーカイブ)できるソリューションを導入。

 

証券会社での営業行為の中では、後から「言った/言わない」ということが発生する可能性がある。
それを防ぐために、営業ツールの一環であるメールの保存(アーカイブ)が求められるため導入は必須だった。

銀行や証券会社など金融関係に抜き打ちで行われる、監督官庁の検査にも貢献。

 

検査手法のひとつに、ランダムに指定された対象者の一定期間のメール履歴を提出させるというものがあります。
抜き打ちで行われるため、PCクライアントベースではできないすぐに検索することのできるサーバー型保存(アーカイブ)環境が必須だった。

メール誤送信 具体策

【ソリューション編】
メール誤送信を防ぐためには、
どのようなシステムを用意すべきか?
【あるある編】
実際にはどのような
誤送信事故が起きているのか?

(止める)
送信メール一旦保留・削除機能
(見る)
添付ファイル内の特定文字を監視
(守る)
メールを証拠として、保存・検索できる仕組み
(止める)
社内宛てメールをお客様に送ってしまった
(見る)
BCCに上長を入れるのを忘れた
(守る)
パスワードを付け忘れて機密情報が・・

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